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1500年の歴史ある里山で“新しい農村プログラム作り”。地域をつなぐ人材募集!

三重県多気町

お仕事

【多気町で、新たに地域おこし協力隊を募集します!】 以前、こちらの記事で募集した「地域資源を活かした、新しい農村プログラムづくり」。 https://smout.jp/plans/18225 多気町では現在、地域にある資源を活かし、新しい仕事や人の流れをつくっていく地域おこし協力隊を新たに募集しています! 今回募集するのは、2つのミッションです。 ひとつは、“薬草の里”として受け継がれてきた薬草やハーブ、地域の人たちの知恵を活かし、商品やブランド、新しい仕事へと育てていく「地域プロデューサー」。 そしてもうひとつは、農・食・自然・歴史・地域の人たちなど、多気町にあるさまざまな資源をつなぎ、「何度も訪れたくなる」農泊の仕組みを新たに立ち上げていく仕事です。 どちらも、完成されたものを引き継ぐ仕事ではありません。 地域の人たちと一緒に、 「多気町にあるものを、これからどう活かしていくか」 を考え、形にしていく仕事です。 地域で新しいことに挑戦してみたい方、自分の経験やアイデアを活かして仕事をつくってみたい方。 ぜひ、新しい募集もご覧ください!

屋久島の「海」と「陸」が出会う、秋の一皿

鹿児島県屋久島町

お仕事

長い夏の余韻が残る屋久島ですが、9月よりsamana hotel Yakushimaのレストランayanaでは、秋メニューが始まります。 季節の移ろいとともに、食材も少しずつ秋の味わいへ。 ayana 秋の一皿 【鹿児島県産 鰹の炭火焼き ハンダマ 屋久島有精卵】 波打つ白皿の上を、まるで魚が泳ぐように。 少しずつ秋へと移ろう屋久島で、鹿児島県産の鰹に、島に根付く伝統野菜 「ハンダマ」 を合わせました。 和名では水前寺菜、石川県では「金時草」と呼ばれるハンダマは、葉の裏側に鮮やかな紫色を宿す野菜。 その美しい色合いと、シャキシャキとした食感、火を入れたときのなめらかな口当たり。 ひとつの野菜が持つ異なる表情を、一皿の中に描きました。 炭火で香ばしく焼き上げた鰹に、ハンダマの鮮やかな色と風味、そして屋久島有精卵のまろやかさを重ねています。 海から届いた鰹と、島の大地で育ったハンダマ。 屋久島の「海」と「陸」が出会う、ayanaの秋の一皿です。 高橋Chefより 「旬の鰹に、屋久島らしいハンダマを合わせました。 色や食感の変化も含めて、秋の訪れを楽しんでいただければと思います。」

事前説明会を開催します!

奈良県曽爾村

読みもの

移住を検討されている方にそっと寄り添う移住コーディネーターのリアルなお仕事内容をご紹介! <オンライン説明会> まずは話を聞いてみたい!という方に ①9月7日(月)20時~21時 ②9月19日(水)20時~21時 ③10月1日(木)20時~21時 <現地説明会> 村の雰囲気やお仕事内容を体感できます♪(原則参加) ◎日時 10月14日(水)~15日(木) ◎内容(予定) ・村内ツアー ・移住者との意見交換会 ・ワークショップ など <お申込み方法> 参加希望の方は、曽爾村役場総務企画課(kikaku@vill.soni.lg.jp)まで!

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スマウトで地域とつながった人たち

コーヒー+海辺の暮らし=新卒で石垣島のカフェへ。ないからこそ創作意欲が高まる、島暮らしの日常とこれからの夢

沖縄県石垣市

コーヒー+海辺の暮らし=新卒で石垣島のカフェへ。ないからこそ創作意欲が高まる、島暮らしの日常とこれからの夢

台風も楽しみに変える島暮らし。芸大卒の大学生が、ユニークな就活を経て屋久島に移住するまで

鹿児島県屋久島町

台風も楽しみに変える島暮らし。芸大卒の大学生が、ユニークな就活を経て屋久島に移住するまで

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